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南十字星に口紅を
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幸運を
射殺されたはずのジョンQがむっくりと起き上がった。
そうなのだ妻からの電話で心臓移植の名簿に息子の 名前が載った、これで息子に心臓移植ができる。 病院人質占拠の願いと目的が叶ったのだ。 長々と病室のベッドに横たわる息子と最後になるだろうと 思っていた愛の会話をしたのだった。 電話を切った、その時ジョンQが全国向けのTVに写っていると 人質になっている誰かがジョンQに向かって叫んだのだった。 もう、だいぶ前から人質に危害を加えてくるとは思っていない 人質になっている人たちであった。自由に動き回っていたのだった。 当局が観ていた病院の電波で飛ばした監視カメラの映像を全国TVの 某放送局がハッキングして全米に映像と音声を横流ししていたのだ。 叫んだその声にジョンQが微妙に反応して動いた。 それが狙撃手の標的が外れたのだった。 トリガーの100分1秒の幸運に恵まれたのであった。 立ち上がったジョンQはスワットの狙撃手に向かって突き進んで 引きずりだしてボコボコにしたのだった。 その映像を観ていてあわてたのはこ汚い警察のお偉いさんであったのだ。 ジョンQはここでまた人質解放の条件をだしたのだった。 息子を救命室に移して欲しい、それで人質の何人かを解放する。 全米に失態を放映され困り果てたこ汚い警察のお偉いさんは いぶし銀のロバート・デュヴァルさん役のグライム警部補に相談したのだった。 誰にもいまだに危害を加えていない、ジョンQの言うとおりにしよう。 人質が増えるだけだという意見もあったが彼の息子はもう人質にはなりえない。 いぶし銀のグライム警部補の意見がとおった。 息子と最後になるだろうと思っていた愛の会話を涙を流しながら観ていた。 移植コーディネーターが嘘の心臓移植の名簿に息子の名前が載せたと ジョンQの妻に報告したのだったが、感動してパソコンを操作して 本当にしてしまったのだった。その時遠くで交通事故が起きて一人が亡くなった。 ジョンQにとってはすべてが好転しはじめたのだった。 The Platters - Only You 一方ジョン・トラボルタさんが役のシュリットマンは正義の徹底抗戦に挑んだの だったが裁判官から調停案のようなものを示されもうこの辺で和解したら どうかと暗に言われたがそれにもめげず一直線に突き進んだのだった。 もう他人事ではない、自分の事だと自分に暗に言い聞かせ突き進んだのだった。 時が立つほどに金切れをおこしてスカンピンとなってしまったのだ。 従業員もすべて解雇して今や同僚の弁護士と調査屋と電話番の5人だけとなった。 何もかも売り払った家賃の払えない事務所だけとなってしまったのだ。 切羽詰った調査屋が金主のオーナーに借金の依頼を頼みにいったがもはや これまでと見切りをつけられ断られたのだった。 同僚の弁護士と調査屋の家屋敷を手放し自慢のスポーツカーはもうない。 絶体絶命の所ををクレジットカードでなんとか凌いでしのいだのだった。 そして来た、評決の時が来たのだった。 陪審委員の評決を裁判所の廊下で待つ3人の弁護士。 長い待ち時間であった。 そこへいぶし銀のロバート・デュヴァルさんが役のライリー弁護士が 話しかけてきたのだった。 溺れる者へ浮き輪を投げてきたのだった。 深い闇の中から浮き輪を投げかけてきたのだった。 先のその先を考えて浮き輪を投げてきたのだ。 天使の矢は標的に命中する。 百発百発中どすやろか。 ほな さいなら つづく PR
一直線
病院の外来の待合室に人質をとって占拠したのだった。
外来であるからようような患者が来ていたのだ。 そこへけっそうを変えた二人ずれの男が入ってきたのだ。 一人はジョンQ、もう一人は人質の外科部長だった。 誰かが奴は銃を持っているの一言で待合室は大混乱となる。 我先にとそこから逃げ出したが運悪く逃げ遅れた人もいた。 それが人質となった。 恐怖で混乱した人々に向かってジョンQは言ったのだった。 「今日から経営の方針を変えよう、治療は全部無料にする。 そうしよう、それでいいだろう。」 少し混乱がおさまったようどした。 そこへ重体の患者を載せた救急車がやってきたのだった。 追っ払いもせずに中に入れて治療の指揮をとった。 大変だ銃で撃たれて出血がひどくて重傷だ、若い医師が叫んだ。 分かった手術しよう。ジョンQは答えたのだった。 人手が足らないと若い医師が言うとオーライ分かったと答えたのだ。 あんたも手伝えと外科部長に言ったが私は心臓が専門だ、無理だ。 札束を貰うと思い浮かべてやれとジョンQが外科部長に言ったのだった。 心臓を取り替える先生ならば鉄砲の玉の一つを取り出すのは簡単だろう。 そこまでは言わなかったが。 そこに電話機のベルが鳴った。交渉人からであった。 いよいよいぶし銀のロバート・デュヴァルさんの登場である。 交渉が始まる。早まった事はするな。まず願いを言ってくれ。 私の息子を心臓移植のリストに乗せてくれ、ただこれだけだ。 ジョンQの狙いはそこにあったのだ。 涙溢れてくる物語であるのだ。その理由は後で分かってくる。 もう一人現れる、警察のお偉い人が出てきたのだ。 この警察のお偉い人が表の交渉とは違うもう一つの裏の解決策を準備したのだった。 スワットと警備会社と相談して確実に狙撃できる場所を確認して 警察のこ汚いお偉い人がだまし討ちの狙撃と決めたのだった。 警察のこ汚いお偉い人がジョンQを射殺すると決めたのだった。 嘘でかためた罠をなにも知らない、息子を助けたい一心の妻を使って仕掛け ジョンQを狙撃の出来る所におびき出す。 嘘でかためた罠も移植のコーディネーターの良心によって 嘘でなくなってしまうのだが。 ジョンQはおびきだされた。 待機した狙いを付けたスワットの狙撃手のライフルの引き金が引かれた。 ジョンQは床にもんどりうって倒れた。 Sam Cooke - Wonderful World ジョン・トラボルタさん役の弁護士は裁判所の予審にて初めていぶし銀の 弁護士役のロバート・デュヴァルさんに会う。 たいした人だと思ったのが第一印象のようどした。 関係者からの聞き取り、質問を何度もおこなったのだ。 その間あらゆる調査をして汚染土壌が原因で水道水の水源に流れ込み それが多くの人の健康を害し、とりわけ幼い子供たち8名が白血病を 発症して亡くなったことを証明することに全力をあげたのだった。 専門家と相談して裁判所から許可をもらい疑われる私有地を何箇所も掘り返した。 とりわけ訴訟相手の工場は念入りに行ったのだ。 医療関係者、その地に詳しいものへも話してもらう為に全力をあげたのだった。 お金がどんどんと出て行くのである。 良い証言はどんどん取れてくる。 幼い子供を失った親たちの結束は固い。 それに欲もない。そのことに同情したことが失敗の原因となるのだが。 それを見ていて同情していた善人も多い。それがゆえにことが有利に進む。 だが、ついに資金が底をついた。 蓄えておいた調査資金が全部底をついてしまったのだった。 いつもの苦しいときの金貸し屋のところに出かけ金策を頼んだのだ。 渋い顔をしながらもまだ脈ありとみて貸してくれた。 金策は出来た。調査を続ける。 まだ調査を続けられる余裕を見て調査現場に一人の弁護士が現れたのだ。 その現場にいぶし銀の弁護士役のロバート・デュヴァルさんが現れた。 その時点で示談屋としての勝利はもう見えたのだったが。 和解交渉を取り付け一応の決着をみることとなったが、 彼は現場に戻り親の一人の子供が家で容態が急変し、車で病院に 連れて行こうと急いだが時遅しとなって車中で息耐えた。 その情景を一人の親から詳しく聞いていたのだった。 その事が依頼を受ける一つの要因になっていた事も事実だろうと思う。 その路上に自慢のスポーツカーを止めた。 そしてその情景を観念として頭に思い浮かべ、それを自分の脳の目で見た。 心の眼でみたのだった。そして決心した。 某ホテルの会場で和解交渉に入った。 ずらっと対面で並んでいるがただ一人だけで遅れて来た人がいた。 大企業から全権を委託されたいぶし銀のロバート・デュヴァルさんであった。 和解金の額が双方の大企業に提示された。 2500万ドルという和解金の額が双方の大企業に提示された。 妥当かどうか分かりへんがすごい額だということは分かるどす。 双方の大企業はそれで受け入れるようだったが、それに付け加えた。 年金のようなものを毎年払うようにと争う弁護人が伝えたのだった。 お金は要らない、原因をつきとめて欲しいという幼い子供たちを亡くした 親たちの希望を叶えてあげるという宣言であったのだ。 徹底抗戦を示したのであった。 交渉決裂となった。 同僚を巻き込んだ借金地獄の雲の中へ3歩踏み込んだのだった。 本番の裁判へと突き進んでいったのだ。 ジョンQも弁護士役のジョンさんも引き抜けないほどに深く運命の 天使の矢が突き刺ささっていたのだろう。 ほな さいなら つづく
天使の矢
さあ、続けましょう。
ジョンQは妻からの電話を受けた。 病院から息子が出されてしまうという内容であった。 頭にきたジョンQは事と次第によっては最後の手段に出る覚悟で 準備をして病院に向かう。 病院に着き心臓外科のオーソリティーの外科部長と話をした。 「何だよ、おい昨日病室のお金払っただろうに、なんで息子を 病院から追い出すんだよ、答えてくれよ。」 外科部長が答えた。 「すまんとは思うが私が決めたのではないのだ、理事会が決めたのだ。 私は現場の医師だ、理事会の決定には従わなければならないのだ。 気の毒には思うが。」 「そうなのか、ありがとう。ちょっと向こうで話そう。」 そのまま人質に取って逃げようとした外科部長に銃を突きつけて 「俺は本気だぞ。」と外科部長に言ったのだった。 「俺は本気だぞ。」という言葉には違う意味の裏があったのだった。 外科部長も見掛けとは違い、ただのインテリではなかった。 男心に男が惚れた~~~~~♪♪ の人であった。 待合室にいた数人と医師と看護師を人質に取って立てこもった。 警察に取り囲まれ、そこにいぶし銀の警部補・ロバート・デュヴァルさんが 登場してきたのでした。 Eric Clapton - Layla 一方の「シビル・アクション」はコミの生放送中にかかってきた電話を 受けて金になるかと手分けをして背景を調査したのだった。 土壌汚染による水道水の汚染により幼い子供たち8名が白血病を発症して 亡くなった。明らかに発症例が多すぎる。 だが、それを証明するには困難がつきまとう。 膨大な費用がかかりそうだ、いや必ずかかる。 それに一流の大企業が相手となる。 資金力も豊富だ。手ごわい同業者も出てくる。 だから今まで訴訟を依頼した弁護士もすべてが降りた。 我々も降りよう。 当然の判断を下し、シカトせずに依頼人にことわりに出かけたのだった。 子供を亡くした親たちと会い説明して依頼をことわった。 何かうしろめたさを感じていたのだろう。 自慢のスポーツカーを吹っ飛ばしてその地から早く去ろうとしたが、 運悪くスピード違反で停められ違反切符を切られた。 そのスピード違反で停められた所が運命の地であったのだ。 天使に導かれその汚染地帯に向かいあたりを見回した。 悪魔のささやきに誘われ決心した。 依頼を受ける。 地獄の日々が始まったのだった。 借金地獄という雲の中に今まさに入ったのだった。 訴状を裁判所と大企業の2社に送り、宣戦布告を告げたのだった。 その内の一通が社から全権を授けたいぶし銀の弁護士の元に届いた。 登場してきた。 いぶし銀の弁護士・ロバート・デュヴァルさんが登場してきた。 さあ、どうなるのでしょうか。 天は主人公の二人を見放すのでしょうか。 ほな さいなら つづく
輝く銀の星
今日は映画のことである。
今日も映画のことである。 二つの映画なのであるがこの二つの映画を 混同して覚えていた。 二つともストーリーが似ていると云えば似ている、 だが、まったく似ていないと云えば似ていない。 一つはテンゼル・ワシントンさん主演の「ジョンQ -最後の決断」と いう映画である。 もう一つはジョン・トラボルタさん主演の「シビル・アクション」 という訴訟、裁判の映画である。 似ているといえば映画「ジョンQ」は家族である子供の病気 は心臓移植でしか治らない、だが費用が高額で保険だけでは 大幅に足らない。あちこち駆けずり回わり、万事を尽くしたが 子供の心臓移植ができるまでには届かなかった。 そこで思い切った手に出た。 もう一つの映画「シビル・アクション」は示談屋とも思われても仕方がない 弁護士の戦いの物語であった。 企業や病院やその他のミスに乗じて訴訟を受け世間体、評判を 気にする企業や病院やその他から本番の裁判になる前に 示談にして和解金の一部と経費を受け取りそれを生業とする弁護士であった。 うまく軌道に乗っていた。 コミにも出演していい顔も世間に作っておいたのだった。 コミに生出演している時、番組に一本の電話がかかってきた。 この一本の電話を受けて彼の人生を大きく変える事となったのだ。 Billy Joel - When You Wish Upon a Star その両方にいぶし銀のように出演いた初老の俳優がいた。 決して目立たないが存在感のある重量感のある俳優が出演していた。 映画「ジョンQ」では交渉人のような役柄の警部補。 映画「シビル・アクション」では大企業から全権を預けられた弁護士の役。 実に渋く、暖かくうっとりするような役柄どした。 この人がいて主人公がさらに輝く。 さらに物語が光ってゆく。 そうおもいますなぁ。 ロバート・デュヴァルさん この方が両方に出演していて混同して覚えていたのだろう。 それほどの人なのだろう。 いぶし銀のロバート・デュヴァルさんが出てきて 物語はさらに進んでゆく。 ストーリーは違えども共通点が見えた。 主人公が本気になったのだ。 愛という人情に本気になったのだった。 ほな さいなら つづく
The Boxer
2013年8月の暑苦しい日であった。
もうこのポン都では死活問題の生活必需品となったエアコンをつけ、 いつものように録画しておいた火野正平さん、スタッフ主演の NHK BS「にっぽん縦断 こころ旅」を観た。 そこに写っていたものは道から見た山の姿であった。 見覚えのある山である。 いや、何度か登頂したことのある山であった。 その山を観ながら一つのフィクションの物語が生まれた。 Simon & Garfunkel - The Boxer 時は200×年7月の夏の真っ盛りのある日。 場所は南アルプス甲斐駒ヶ岳。 急の雷雨の大襲来により待避をよぎなくされ 大幅に時間をとられ予定のルートの変更を迫られた。 豪雨の中、衆議によりルート変更を決定する。 天候の回復を待って大幅な時間短縮のルート変更を決定する。 尾根ずたいからの登頂を断念して頂上直下への直登となった。 天候回復。出発!! 急こう配の道のようで道でない森林地帯を登り、 やがて森林限界を越え目の前が開けた。 そこには急こう配のえんえんと続くかのようなガレ場が待っていた。 落石に気負つけてはいはいしながら登った。 ぽこっと尾根に出てきた。全員尾根に出てきた。 頂上直下の尾根に出てきた。 大幅な時間短縮となり予定の時刻より早くこのビバーク地に到着した。 やがて深い暗い夜となったが先を予感させる何ともいえない 気持ちの悪い夜であったのだ。 翌日無事頂上へなんなく到着した。 一路下山へ。 だがここから苦難の道が始まったのだった。 以前の台風で道がズタズタに切断されて歩行困難な状態であった。 戻り、道を失いそのままに何の疑いもなく禁断の沢すじへと踏み行った。 難関を乗り切り谷を下り滝を下りやがて思いもよらぬ事が起きた。 にっちもさっちもいかなくなったのだ。 装備が軽すぎてにっちもさっちもいかなくなったのだ。 滝の上に立ち全員で迂回路を探した。 4段目の滝であったが残雪か滑雪かの横に綱が垂らしてあった。 誰かがこの沢に毎年のように入ってきている。 あの綱からみて登山者ではない。猟師だろうと衆議一決した。 迂回路を全員で探した。 遂に発見、迂回路を発見!! 発端は太陽光に光る線状に張った針金の発見であった。 そこに人工の迂回路があったのだ。 人一人が通れる見事に崖を削った迂回路どした。 難関の滝を迂回してその滝の真下に到着した。 そこで驚くべき光景をみることとなる。 いくつもの卒塔婆の立ったお墓のようでした。 今でもよく覚えている。 名だたる大学の山岳部、社会人の山岳会の卒塔婆でした。 日付は夏の7月の後半でした。 過去の今日の日と同じ日付だった。 7月29日。 小さなケルンを積んで手を合わせて合掌した。 後ろ髪を引かれないようにゆっくりとその場を去ったのだった。 谷の中で一泊ビバーグして谷を抜けて前衛山によじ登り歩き 予備日、一日を費やしてそのまま下山した。 なんにもなかったような顔をして家に帰ってきたのだった。 そして何年か経ち。 またその山に登ったのだった。 だが決してその川、沢に足を踏み入れようとは誰もしなかった。 その川、沢に再び足を踏み入れようとは誰も言わなかったのだ。 黙祷してゆっくりとその場を去る。 フィクション物語はこれで完結する。 だがフィクションにしてはリアルすぎる。 フィクションであったのかノンフィクションであったのか。 当人たちとあの卒塔婆と獣たちだけが知るのみである。 夏がくれば思い出す~~♪♪ 滝を見ると思い出す~~♪♪ 8月29日 ほな さいなら
真数
彼の未来大都市から遥遥6000kmも飛んできました。
格差など飛んでいっていってしまうと思えるほどの 落差の町へ飛んできました。 天国にも地獄があり、地獄にも天国がある。 まっ、人の温もりどすなぁ。 悪い奴もいればいい奴もいるということどす。 どんな沙汰も金次第は通じまへん。 Eagles - Take it easy 相対的貧困率の国際比較 (所得の分布による中央値の50㌫に満たない人の割合) 米国 17.1 日本 14.9 豪州 12.4 カナダ 12.0 イタリア 11.4 ドイツ 11.0 *********** この前には二つあるわけどすが先進経済大国ということでカットするどす。 この後に仏、英、・・・・とかあるわけどす。 EUが多いわけどすが。 何か気がつきませんか。 一つだけ妙なもんが入っていませんか。 気がつきましたか、さすがどすなぁ。 移民というファクターがあるんどすなぁ。 あまり、たんまりとお金持ってくる移民は例外どすからなぁ。 習得した技術、技能も優というのもこれも例外どすからなぁ。 大都市でも観光地でも行ってみたことのある人ならば分かると 思いますが、結構、移民あるいは海外渡航労働者を見ることが かなりの確立でかなり多く見ることがありますなぁ。 そこでどすが、一つだけ除いてみると移民あるいは海外渡航労働者が 多いところが上位にきているわけどすなぁ。 そのファクターを考慮に入れるとまたその順位が変わるという 数学的な物理学的な正解が出てくるわけどす。 真数どすなぁ。 さぁ、お分かりになりましたどすか。 そうどす、そのお国どす。 もう一つ問題視するファクターがあるんどす。 さぁ、なんでしょうか。 そうどす、膨大な借金をし続けているにもかかわらずこれどすなぁ。 どのお国にもいろいろな事情がありますから何ともいえませんが、 あまり数字や指数にこだわらず、現実をみた方が良いのかと思います。 仕組みを大胆に変えられるのはどなたかどすなぁ。 大金を稼げるが小金も稼げる。 大金を稼げる人はほとんどいないが中金と少金を稼げる人が多い。 後は小銭を稼ぐ人と小銭すら稼げない人が多い。 この違いでしょうなぁ。 どうでしょうか、正解は無限にあるようで少ないどすなぁ。 明日はどっちだ~~~~~♪♪ ほな さいなら | カレンダー
プロフィール
HN:
コロたん
性別:
男性
職業:
あり
趣味:
なし
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