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南十字星に口紅を
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I have a Dream
またお婆ちゃんの所へネズ公の所に行ったのだ。
午前中は時間があいているので行ったどす。 実の所あるものを仕掛けて置いたわけどす。 強力粘着シートではござらんでおさる。 お香でおさる。 前日の晩にお香を焚いたのどす。 例によって3か所縁の下、一階と二階の間、天井裏で焚いておいたんどす。 以前に来た時に家に入った瞬間に妙などぶ臭い臭いがするんどすなぁ。 すぐ慣れて臭いはしなくなりますけどなぁ。巣のせいであろうと思うどす。 それでお香を持って行って焚いたわけどす。 鼻のよく効くフンフンネズ公には前の晩に様子を見ていたんでおさる。 鼻もげらの臭いよりおしゃれな匂いを嗅がせて上品にしてやろうとしたどす。 シャネルの5番にしてあげようと思ったのどすがまあ取り敢えずのお香どす。 もしかしてという気もあったんどす。 フンフンネズ公が鼻もげらとなって記憶した餌のありかを見失う効果も あるのではないかという一石二鳥も有りうるかもと思ったんどすなぁ。 実際に前の晩に見てて、足音を聞いていての方が適切どすなぁ。 かなり迷走しているような気配を感じたのだ。 The Jackson 5 - I saw Mommy kissing Santa Claus お婆ちゃんの家にたくさんのお香を持って行ったわけどす。 匂いもきつくなくいい匂いがしてよく寝られたと言うので お香を持って行ったわけどす。 今は亡きご主人の朝にお線香をあげる時に一緒にお香も焚いていただければ ということでお香を持って行ったわけどす。 毎晩おやすみになる前にもお香を焚いてみてはいかがですか離れた台所の システムキッチンの所でお香を焚いてみてはいかがですかとお伺いしたどす。 そうするとのことどした。 多分、絶対に疫病神が退散するはずどす。 空にはゴ~ゴ~クソ~クソ~と成田空港銀蠅の地価下げジェットが我が物顔どす。 相当に神経と家計にきますなぁ。 思えば去年のクリスマスも年末もお正月もひどかったのだ。 ものすごかったどす。 こんなはずじゃなかったというところどした。 夢をくじく明日のないど空間のようどした。 もったいないどすよお金と努力がなぁ。 お盆もクリスマスもお正月もへったくれもない土地代の高い首都の一部分どす。 もっとも必要なのはパワーオブザシビリゼーションなところどすえ。 現在はノーデモクラシーアンドギブミーチョコレートどす。 常識とはこれいかに、問いたい●Kと●議会どす。 勝手に長い物には巻かれてくだはれ。 インチキは自然科学には通用しません。 くそはどこまでいってもうんこどどす。 一時間ほどお邪魔しました。 成功への道のりはもうすぐだ。 アイ ハブ ア ドリーム。 キング牧師の有名な初めのところのスピーチどす。 私には夢がある。 静かに世の中の片隅で祖先を敬い 家族と共に幸せに生きてゆく。 これが私の夢だ。 アイ ハブ ア ドリーム。 これも人生だ。 アイ ハブ ア ドリーム。 私には夢がある。 絶えることのない永遠の人類の名言どす。 ほな さいなら PR
番外地
さて、お婆ちゃんの所へネズ公の所に行ったのだ。
昨夜の早い時間に行ったのだ。 車に乗って行ったのだった。 時間貸の駐車場に入れて歩いた。 来たよ!成田空港銀蠅ジェットが騒音出して飛んで来たよ!! 今、午後7時半過ぎだぜ、まったく相変わらずの所だよ。 もう少しで着くが真っ暗な所だ。 街灯がなければ暗闇の世界のようだ。 家の明かりが見えないのだ。ついていても少ない。 銭儲屋助兵衛に侵略されたように見えて来るのであった。 しかしとてつもなくまあなぁと思うどすなぁ。 お婆ちゃんの所へ着いたのだ。家の中も結構、銀蠅ジェットの騒音が 入ってきているのだった。 家族団らんもへちまもない最悪の住環境なとてつもなくまあなぁと思うどすなぁ。 Mariah Carey - Santa Claus Is Coming To Town 緑茶をいただかしてもらい早速ネズ公退治装置の点検をしたのだ。 だいぶうまくいっているようだ。 兵糧攻めとラジオ攻めと超音波攻めのコンビネーションが相当に 効果が出ているようだ。 ネズ公退治装置を反対側に移動させたのだ。 ラジオもイーグルエーテンに周波数を変えてネズ公にイングリッシュの 勉強をしてもらうことにしたのだ。 英語を勉強してもらって海外留学してもらい博士号を習得してもらうのだ。 それまで『ほな さいなら』である。 夜間はどうであるのか今晩は泊まって行く。 湯豆腐をお婆ちゃんに作っていただき美味しくいただいた。 最後におじやをつくりそれも少しいただいたのだ。 ネズ公もお腹か空いてグーグーとお腹が鳴っていることだろう。 狙っていることだろうが残念賞っどすえ。 冷めたら蓋をして金庫?の中へどすからなぁ。 これで明日の朝食も準備できた。 翌朝になった。 夜中にちょっとガサガサと歩く音がしていた。 餌はないはずだからよそ様に食事に行ってきたのだろうか。 それとも油断して湯豆腐おじやが置いてあるとよそ様から食事しに来たのか。 後者に願いたいどすなぁ。 昨日作っておいた湯豆腐おじやをいただきましょうか。 味がご飯によく染み込んで美味しいどすえ。 朝っぱらから銀蠅ジェットがガ~ガ~やかましいどすなぁ。 東京銀蠅ヘリもきた北キタ来た。 これを法日特権と言うのどす。反経世済民ファシズムとも言うどす。 調味料の足りてない社会でおさるからなぁ。 まったくもうとんでもないで~こんどすなぁ。 利権の犠牲者どす。 nannmanndabuどす。 その名も~東京~番外地~~~~~♪♪ 強力粘着シートを持ってきたのだ。 今回は強力粘着シートは仕掛けないでそのまま置いてきた。 ネズ公さん強力粘着シートは使わずに済むように頼むなぁ。 お婆ちゃんにまた来ると言い残しお互いにお礼を言ってお暇したのだ。 うわ~おんもはどすごくやかましいどすなぁ。 働いて稼ぐ気が一変にしょぼんでしまう所でおさる。 その名も~東京~番外地~~~~~♪♪ ほな さいなら
闘うサバイバー
『ザ・グレイ』
ザ・グレイという題名の録画しておいた映画を観たのだ。 どんな映画なのかまったく分からずに観たのだ。 題名のグレイからして灰色の政治物の胡散臭い映画だという感じがしたのだが 副題がついていた。 凍える太陽と付いていたので宇宙人の地球侵略の映画のような気もした。 なんでそう思ったのかと言えばグレイ、これにつきるのだ。 グレイ、何種類か地球に来ていると言われる宇宙人のその一つだからどす。 映画がスタートした。 スカパー!プレミアムが始まった。 灰色の政治物の胡散臭い映画でも無く、宇宙人の地球侵略の映画でもなかった。 地球人の宇宙侵略の映画でもなかった。 飛行機事故に遭遇してしまい、そこから生還すべく奮闘する 果てしない生き残りをかけたサバイバルの映画どした。 Bing Crosby - White Christmas アラスカのとある石油採掘場に雇われていた主人公のスナイパーは 休暇を家族と共に過ごす為に他の作業員とともに飛行機に乗っていた。 楽しい家族との生活を思い浮かべていたが機体が揺れ始めのだ。 嵐の中へ飛行機が突っ込んでしまったのだった。 操縦不能となった飛行機はみるみる高度が下がり、そのままアラスカの 大雪原へと墜落してしまった。 機体はバラバラ、果たして生存者はいるのだろうか。 いたのだった。何人かの生存者がいたのだった。 主人公のスナイパーのオットウェイもその一人であった。 生存者を集めさらに生存者を探し回った。 極寒の中で捜索隊を待つかそれとも自力で脱出するかの判断となったのだ。 毎日、50機の捜索機で探してくれればあるいは見つけてくれるかも知れない。 そう、スナイパーのオットウェイは言い放った。 自力で脱出するしか方法はないと判断したのだろう。 機体の残骸の中で火を焚き暖をとり寒さをしのいだのだった。 だが、そこへとんでもない物が出現したのである。 どでかい真っ黒いオオカミが現れたのだ。 生存した仲間の一人が食べられてしまったのだ。 オオカミは群れを作る、その縄張りの中に我々はいる。 襲撃がだんだんと大胆になってきたのだった。そう判断した。 ここから脱出する。前方の森の中まで行く、生き残るにはそれしかない。 そう決断したのだった。 一人失い、また一人失いやがて森にたどりつきさらにまた一人失う。 必要に追ってくるオオカミから逃れ森に着いたのだ。 だが、その森がオオカミの巣だったのだ。 逃げに逃げ河原にたどり着いたが残った3人のうち一人は歩けなくなり 死を悟ったのだ。もう一人も失ってしまう。 たった一人になったオットウェイは神に奇跡を願った。 神は何も答えなかった。 オットウェイは再び森の中へ。 そこへ真っ黒いどでかいボスオオカミが現れた。 オットウェイは手にベルトを巻き拳で立ち向かうポーズをとった。 ここで物語は終わる。 最後まで闘い生き残る戦士だった。 壮烈な戦いであったろうと想像するのだ。 敵の大将を倒してから自分が・・・・・・ サバイバーはファイターでなければならない。 サバイバーは沈着冷静でなければならない。 サバイバーは感情の起伏を表に出してはならない。 サバイバーの大将の資格を学んだ映画どした。 ほな さいなら
フロンティアスピリッツ
マグロ鉄火巻き 398円
かっぱ巻き 298円 フリーズドライ具たくさんのお味噌汁。 ティーパックのグリーンお茶。 今日の朝食のメニューどす。 かっぱ巻きは河童をゴザで巻いたものではありません。 キューリを海苔で巻いた海苔巻どす。あしからず。 計696円どした。 これに家にあったお味噌汁、グリーンお茶、その他を加えると 計800円ほどになるのでしょうか。 朝っぱらにしては散財どした。 テレビを見ながら食べたわけどす。 NHKBSプレミアム1を観たんどす。 午前7時だったどすがいつもなら国際ニュースを放送している時間どす。 何故なのか今日は別の番組を放送していたんどすなぁ。 ベースボールどす。野球ではござらん。 大リーグベースボールのドキュメンタリーどした。 何回かのシリーズだそうどしたが今日は第一回どした。 ジャッキー・ロビンソンさんこの人をご存じですか。 Mariah Carey - All I Want For Christmas Is You 黒人初のメジャーリーガーと言われる人がこのジャッキー・ロビンソンさんです。 一説にはもう一人の人が黒人初のメジャーリーガーと言われる事もあるが 正式にMLBが整えられてからはこのジャッキー・ロビンソンさんが最初どす。 だいぶんと困難なことのようどしたがそれを乗り越えて頑張りで大願を果たしたのだ。 持ち前の明るさとタフさが差別を乗り越えることもできたのだろう。 良き伴侶を得たことも差別を乗り越える原動力にもなったのだろう。 この奥さんは頭が良くてとてもえらかった。 それに良き大物の理解者も得ていたのである。 ブルックリン・ドジャースの会長ブランチ・リッキーさんその人である。 黒人初のメジャーリーガーと言われるにふさわしい人を探していたのだった。 そのふさわしい実力と人間性を兼ね備えていたのが このジャッキー・ロビンソンさんです。 その他にもたくさんのジャッキー・ロビンソンさんを応援して支える人が いたことも容易に想像出来るどす。 時代もそれを求めていたのではないかとも思うどす。 先の大戦が終結して時代が大きく動いた。 ナチス政権時代に跋扈していた差別時代に大戦に黒人兵も参加して その差別を公然と標榜するナチス政権と武器を持って戦った。 そして勝ち残ったのだ。 だが、祖国には根深い差別があったのだった。 それに立ち向かって行く矛盾の時代への気運が大きくなっていたのだろう。 ジャッキー・ロビンソンさんは見事に時代の要請にこたえたのだった。 自らと望む人たちのフロンティアとなって進んでいったのだろう。 パイオニアとなってその精神を見事に果たしたのだ思うのだ。 それは人の思い込みを変えて第2第三のジャッキー・ロビンソンさんを 生み出したのであろう。 時代はさらに進んでいく。 それに続くさらなる偉大なパイオニアを生み出して行ったのだ。 多くの人の希望と夢を支えとしてさらなるパイオニアを生み出したのだ。 キング牧師、マルコムX・・・・等々パイオニアが生まれたのだ。 開拓者達の夢と希望を受けて先駆者が出てきたのだ。 時代の要請の大きなうねりに乗ってその要請に見事に答えたのだろう。 時代はさらに進化して行くのだろう。 ガラパゴスには留まっていられないのが社会人間学のようだ。 たかがベースボール、されどベースボールどした。 骨もあり実も肉も服もある、深みのあるいい番組どした。 ほな さいなら
スパイラルホール
出掛けて行ったのだ。
仕掛けて置いたその効果を確かめにお婆ちゃんの家に行ったのだ。 相変わらずに銀蠅が飛んできているのである。 成田銀蠅の方である。 たまに銀蠅ヘリも飛んでくる。これは神経にさわる騒音だ。 だいぶ効果があるようだ。 運動会はまったくしなくなったそうどすがこそこそとやって来るそうどす。 見て回ったのだ。天井裏、床下と点検したのである。 相当に効いているようだ。 ありゃリャリャリャ。 食べ物がないので段ボールを食い散らかしているのであった。 おまえは鹿か?になってきているようどす。 相当にイライラしてきているようどす。 やっぱり一番兵糧攻めがきくようどす。 だが、安心してはいけない。 よそ様から食料を採ってきて食べているかもしれないからだ。 巣を作っているからなのだ。 Wham! - Last Christmas もう一つ新兵器を持ってやって来たのだ。 8通りのオンオフが出来るプログラムタイマーを持て来たのである。 これでイライラがさらにつのるのだろう。 それに小さい扇風機も持ってきたのだ。 冬の寒い、冷たい空気を引っ掻き回して耐えきれるかのネズミとの タイマン勝負なのである。 お婆ちゃんはコタツに入ってあまりストーブをつけないので家中が寒い。 これが真冬に向かって行く中でのポイントにもなるのだ。 もうすぐ退去して『ほな さいなら』になるであろう。 その気配はかなりする。 何匹もいるという感じはしない。ただの一匹だ。 もうすぐだ。 まあ、悪循環が始まっているんですねぇ。 住環境がとても悪いせいで空き家、空き室が増えてネズ公の棲家が増える。 それを駆除しようとする人も減る。 金融とおなじようどすなぁ。 悪い条件、悪い状況が市場に見えた時に真っ先に大金持ちが資金を引き揚げる。 その次に中金持ちが続いて行く。 その為に情報という名の保険に多額の資金を払っているのでしょうから。 さらに将来の見込める小金持ちが脱出の準備を始めているのでしょう。 この層は子供達を含めてさらに上昇できる人たちでしょうからなぁ。 気が散ってお勉強ができませんどす。 まぁ、そんな事になっているんでしょうなぁ。 外に状況は見えておるどす。ヒントは自動車どす。 こんなところでしょうか。 さてと準備は終わりました。 スタートどす。 銀蠅ジェット、銀蠅ヘリ、ゴキブリ車に加えてネズミどすからなぁ。 すごいところどす。 とても近代資本主義、民主主義国とは思えませんなぁ。 世界一の憲法はどんなっているんどすかなぁ。 反対の多い法案が強行裁決されたそうどすが この下部お上ありて上部お上ありなんでしょうか。 練Kか。練議会か。ポンHKか。 ネズミ講なんでしょうかな。 さて終わりました。 これからお婆ちゃんと一緒に少々早いどすがすき焼きパーティーどす。 牛肉としらたたきと焼き豆腐、うどんを持参したどす。 残りの食材はたんまりと冷蔵庫にありますからなぁ。 催促したのどした。 お婆ちゃんのすき焼きは美味どすえ。 ほな さいなら
クリスマスツリー
綺麗に飾ったクリスマスツリーを見たのだった。
実物ではなくカレンダーの写真のクリスマスツリーどす。 もうそんな時期になっているのかとあらためて思うのだ。 このクリスマスツリーはどこかで見覚えのあるツリーであった。 そのツリーの場所をカレンダーで観ずに記憶の糸をたぐっていったのだ。 記憶がやがて蘇ってきたどす。 その前の記憶が中々繋がらないのであったのだ。 なんでその場所にいたのかどうやってそこに来たのかが繋がらないのでだ。 記憶を逆算していったのだ。 でかい綺麗に飾ったクリスマスツリーがありそこにはアイススケートリンク、 高いビルディングもあった。 そこからだが何故そこに居たのかは思い出せない。 それを目指して見に行った記憶もまったくないのだ。 ふっとキーワードが脳みそを横切ったのだったのである。 地下道、地下広場という言葉が脳みそのかすみの彼方に浮かんだのだ。 あそこだ、思い出した~~ John Lennon - Happy Christmas あれはもうすぐクリスマスという時期であった。 冬という季節であるので日の暮れるのが非常にはやい。 中距離電車の出発の時間にはまだだいぶ時間があった。 そこで日の暮れた街を見に歩いたのだった。 やがて日もとっぷりと暮れ暗い夜のしじまの中へ街は入ったのだ。 暗い、街灯が暗いせいか暗いのだ。 そのぶんだけランドマークののようにあの建物のライトアップが目立ち とても美しく輝いて見えているのだ。 どこからか地下道に入ったのだ。 歩き、やがて地下広場に着いたのだった。 テーブルが有り椅子も付いている。 かなり大勢の人がおもいおもいに仲間と、一人でくつろいでいたのどす。 前方には飲み物、軽食のお店があった。 コーヒーとハンバーガーを頼みそれを持って空いている席に座ったのだった。 コーヒーとハンバーガーをテーブルに置きおもむろに地図を広げたのだった。 実の所もう今どこにいるのか分からなくなっていたのでした。 迷子になっているのどすがそれほど緊迫感はないのどす。 最後の手段を持って歩き回っていたからどす。 最後の手段とは何か、そうどすタクシーどす。 この街はものすごくたくさん走り回っていますからなぁ。 かの世界的に有名なイエローキャブどす。 コーヒーを飲みほしハンバーガーたいらげたのだが 今、自分がどこにいるのか結局分からなかったのだった。 まだ少し時間は残っているが席を立ったのだ。 外に出てタクシーに乗って駅まで連れて行ってもらおう。 そういう結論に達したのだった。 先ほどから座った席から見えていた階段を上ったのだ。 ドアを開けて外に出たのだ。 おおおおおおおおお~~~どした。 目の前にはでかい綺麗に飾ったクリスマスツリーがあったのだ。 その先には気持ちよさそうにスケートリンクで滑っている スケーターが何人も見えたのだ。 分かったここはあそこだ。 そうだそうだここだ。 自分の居る所がやっと分かったのだった。 ロックフェラー・センターの真下の地下広場にいたのどした。 大都会のど真ん中にいたのどした。 ツリーも大きくてきれいです。 見上げれば寒い、街の照明が暗い分だけ星も透き通るようにきれいです。 街も華やかですしねぇ。 貴方も一度出かけてみませんか。 ペンシルベニア駅からアムトラックに乗ってさらに北へ。 出発進行!!! ほな さいなら | カレンダー
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