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南十字星に口紅を
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師走
Change the World - Eric Clapton
12月になりました。 普段はおっとりとしているえらい先生方も慌しく走る 師走となりましたがそのような姿は見受けられません。 しかし、師走は師走でございます。 先週もメジャナーなところでは、あまりおもしろい ニュースはコロたんはあまりなかったようにように思います。 誰がくっついた離れたのげいのうネタ。 対岸の火事のニュースを誰も行かないで映像見てから騒ぎ。 小児科医がたらない、この次は産婦人科医がたらないとお忙しい事だねぇ。 その前はなんだったかなぁ。わすれた。 員数は揃っているが実数が足らないんだねぇ。事実は。 マイナーなところでは考えさせる話がありました。 ワタミ・フードの社長のワタミさんが日本人は貯金をしていたお年寄りが 最後まで使わないで死ぬときが一番の金持ちになっている。 米国のFRBの委員長が大きいからそれを潰せない。 それが問題ではなく、なぜ潰せないのかがそれが問題なのだ。 これもきわどいよねぇ。 FXのトレードの会社を経営している社長さんが少子高齢化の問題を 話してたけどねぇ。食糧問題とか資源とかねぇ。 50年もたてば少子なのだから高齢の人も減りある意味では一過性の問題だとねぇ。 そこまでははっきりとは言わないけどねぇ。 なかなか、含みがあるよねぇ。 日本は人間が多すぎると思っている人も結構いるんだねぇ。 政治や役人の我慢と知恵の見せ所なんだろうねぇ。地方役人を含めてねぇ。 知るところでは、橋下大坂府知事が国は暴力団以上にえげつない こういう発言があったねぇ。 自治体も含めて呉越同舟だとは思うが、おもしろいよねぇ。 どんどんマスコミも取り上げて喧々諤々としつこくやればいいのにねぇ。 経済問題、労働問題、金融問題が現在は地球規模では主流になっているので 解らないながらもそちらの方が迫力、緊張感があります。 TVにこそでてこないが有能な人材が沢山いることにホッとします。 一流と云われているところが事実は一流でない ところもあるという事を教えてくれます。 大変なときほどいい人材が出てくる。 それがその時代の要請だよねぇ。 時には裏目に出てくることもあるけどねぇ。 あとで必ず修正してくれる。 これが、連続した歴史だねぇ。 長くなったねぇ。 普通に書けば長くなるよねぇ。 ほな、さいなら PR
ネクスト・ステージ
Last Christmas - Wham!
弱いところ みせちまったね 強い漢方薬酒のせいさ よっぱらっちまったぜ 漢方薬酒が悪い 人生はゲーム 自分だけが可愛い 悲しいゲームさ なぁにこれすごい強いなぁ あのねぇさんだいじょうぶだいじょうぶ ビールよりすこしつよいだけだって言ってたのになぁ。 裏に書いてあるからこれほんとだって言ってたのにねぇ。 見たってどうせ読めないからみもしなっかったけど。 見たこともない漢字がいっぱい書いてあるだけだからねぇ。 解るの人参、不老草、あとは読めない。 練馬大根のようなでかい朝鮮人参が入っていたから効きそうだから買ったんだねぇ。 ああ書いてある。ウォッカの最高のアルコール度数だ。 酔うわけだよねぇ。 まぁ、いいや。薄めればたくさん飲めて儲かったような気分になれるからねぇ。 好男人ってどういう意味だろうねぇ。 いい男になれると意味かねぇ。 わっ、あれの意味かねぇ。 とんでもないものお土産にあげちゃったねぇ。 くわばら、くわばら ほな、さいなら
Fur elise
英政府は24日、総額200億ポンド(約2兆9000億円) と国内総生産(GDP)の1%に相当する規模の景気刺激策を発表した。 付加価値税(消費税)の基本税率を一時的に17.5%から15.0%に引き下げる減税が柱で、 個人消費を下支えする。財源は将来、高所得層の所得税率を引き上げて賄う方針だ。 ダーリング財務相が同日、英下院で表明した。 2009年の実質成長率の政府見通しはマイナス0.75―マイナス1.25%と、 3月時点(2.25―2.75%)から大幅に下方修正。 財務相は景気刺激策などで09年後半から英景気は回復し「10年にはプラス成長に戻る」と予測した。 消費税の基本税率の引き下げは今年12月から09年末までの時限措置で、 総額125億ポンドの減税となる見通し。 基本税率の変更は1991年に15.0%から現行の17.5%に引き上げて以来。 学校施設建設などの公共事業を拡大するほか、中低所得層向けに導入した 臨時減税措置の期限を延ばす。財政収支の中期的な悪化を防ぐため、 高所得層の所得税率を11年度から45%に引き上げる方針を示した。 昨日の余韻を引きずっているせいなのか ぽや~とした感じでこの記事を見ているんだねぇ。 読んでいるうちにもや~としてきちゃうんだねぇ。 この記事を見る前に本家のBBCのTV放送を見ているんだねぇ。 この事を放送していたのだけれど、記事は正確で正しいのだけれどものねぇ。 何かが足らないんだよねぇ。 わが国からすると17.5%という付加価値税(消費税)が高くて 5%というのは低いと感じるけれども その放送では食料品や衣料品は付加価値税(消費税)がつか無いと言っていたんだねぇ。 日本は何から何まで消費税を取るわけだけども、稀に税金にも消費税がつく などという不可解なこともあるわけだけども。 報道の自由どこへ行く。なにがなにやらなんとして。 万有の真理すべてこれに尽きる。 曰く。不可解。 どこの国でも、だいたい20%前後という付加価値税(消費税)の所が多いよねぇ。 地方自治の確立しているところは地方消費税はとらないで周辺から買い物に来てもらって 地域活性をしようとがんばってるし、大都市ではゆりかごから高校出るまで無料、 医療費も死ぬまで無料。歯の治療は例外。 同一店での1万円までの買い物は消費税無し。 消費税払ってれば年金の月ずきの掛け金支払い無し。 まあ、いろいろと知恵を絞っているみたいだねぇ。 先進国では日本のような戦時体制のような税金を取るシステムはめずらしいよねぇ。 ほな、さいなら と思ったのだけれどもCSの有料経済番組をつけながら書いていたら もう、隠し笑い。 大気汚染のことをやっていたのだけれど 北京の朝の通勤ラッシュの時間帯のこと写しているんだねぇ。 確かにそうだけれど、それを外せば空いているよねぇ。 過去の東京、現在の東京のほうがひどいと思うねぇ。 東京に比べれば雨の量が10分の1で煙っているけれど。 ほめるき気はないけれど事実は事実だねぇ。 ボロい車なんぞ一台も走っていない。日本のようにギンザのような メインストリートにトッラクなんぞ一台も走っていない。 ホルクスワーゲン、トヨタ、日産、マツダ、ベンツ、BMW、ホンダ、スズキ・・・ 世界の新車が勢ぞろい。 車歩完全分離で歩行者、二輪車、自動車と完全に分かれていて、 おまけにそれぞれ緑の分離帯があって、あんなところではねられるやつは大馬鹿。 日本のように家の近くではねられるなんてことはない。 確かに交差点を渡るのは怖いがはねたら運転手はもう大変。 自身を持って渡りましょう。交通事故成金持ちになれそう。 ほんとうです。 マスメディアも我も 斬る刀で自国も、自身も切りましょう。 テレビ東京が赤字なのはわかりますが 民放の雄、日テレまでが赤字なのは緊急事態だとおもうねぇ。 余計なことを付け加えてしまいました。 ほな、ほな、さいなら
ドッグ・ファイト
外は真っ暗だねぇ。
外は雪が降っているねぇ。 風は無いようだ。 ジャスミン茶を飲みながら外を見ている。 相当寒そうだ。 オープン・リビングの中かも寒い。3℃ぐらいなのだろう。 身体は燃えている。 みんなも、もう起きている。 顔なじみのマスターも奥さんも、坊やも来ている、起きている。 俺たちを笑顔で見送ってくれる。 俺たちはそれぞれに好きなものを飲んでいる。 コーヒー、紅茶を飲んでいる。 マリーも来ている。 俺はマリーと呼んでいるが 皆は猛者子と呼ぶ。失礼な話だ。 本当に勇敢で慎重で猛者子がピッタリの呼び名だ。 4人ともリラックスして、いい雰囲気だ。 10年以上も付き合ってこれた、いい友たちだ。 俺の最良の親友もきている。 夜明けには雪の中最初の目的地に着くだろう。 そこから6時間ほどの空中戦になる。 今夜には家に帰れる。
車窓からみた景色
朝晩は寒くなりました。
冬がまじかに迫ってきているようです。 今年の夏は暑かったので冬は寒い というのがあたりまえの定説のようですけれど 昨今の地球が泣いているような気候ではわかりません。 ただ云えるのは不況でクール・アイランドで寒くなりそうです。 帰りは用事で人と会うためにまっすぐ家に帰らないで 成田空港から池袋のメトロポリタン行きのバスに乗ったんだねぇ。 いつものように走ってきて池袋に近ずいた。 それが、いつもの景色じゃなかったんだねぇ。 上には高速道路、その下には屋根の低いダンボール屋敷が連なっている。 そのはずだったのにそれがひとつもないんだねぇ。 高い網のフェンスを作って入れなくなっているんだよねぇ。 なんとか折り合いがついて行政が身の立つようにしてくれたんだろろうと おもったけどねぇ。よかったなぁ、と思ったのだけれども。 そうじゃなかったみたいだねぇ. あのリムジンバスのコースはメトロポリタン・ホテル、シャンシャインホテル、 椿山荘、を通るコースなんだねぇ。 外国人がたくさんというより、外国人ばっかりが乗客でそれに乗って 成田飛行場を往復するバスなんだねぇ。 たまにそこから乗るんだけれど、乗っている人たちはそれを見て 何を思うのか興味があったねぇ。 自分は気の毒だとおもう。自分は恥ずかしいとおもう。 帰りは家まで車で送ってくれるというので早朝、送ってもらった。 ところが、上には高速道路、その下には屋根の低いダンボール屋敷が連なっている。 以前と同じ景色があったんだねぇ。何も変わっていない。 あまり池袋のそのあたりは土地感がないのでなんともいえないのだけれど バスがコースを変えたのか、ホームレスの方が移動したのかはわからない。 福祉、福祉、というけれど福祉の定義がわからない。 関係ないけれど北京には何度も行っているが最近は一人も見ない。 風とん、と呼ばれる9m以下の道はあまり行かないのでわからない。 西安は短かったけど何人か見た。 ホームレスというより仕事にあぶれてふらふら歩いているという感じでした。 夜も繁華街は明るくて、緑が多くてコロたんもどこででも野宿できそうでした。 池袋は暗いねぇ。池袋だけじゃないけどねぇ。暗い 。 所変われば方法も変わるでいろんなやり方があるみたいです。 カナダのやり方は参考になりそうです。 来年早々行くのだけれどトロントというカナダ最大の経済都市で ダウンタウンにホームレスさんが多いいのにびっくりいたしました。 9月のおわりごろでしたけど理由を聞けば納得いきました。 山谷の教会が行うことを市が法の名において責任を持ってやるようです。 近じかに。 日本人からするとおもしろいと言ったら怒られそうですが 憲法と法の理念で動いているようです。 ほな、さいなら
錨を上げて、いざ進め
今日はおてんきがよろしいです。
冷たい風が吹いて寒い朝でございました。 中国に行って驚きましたのはNHKさんがNHKワールドという 国際放送を放送していることでありました。 北京ではやっていなかったようにおもいます。 西安では放送しておりました。 100チャンネル以上あるホテルのケーブルTVでしたけれど 特等席のリモコンの1~10までの所の間にありました。 あまり見ている暇は無かったのですが結構夜はみました。 国広さんがメインのクローズアップ・現代という日本でも 放送しているドキュメンタリーもので貧困ビジネスという タイトルの番組でしたがなかなかのできでした。 後は嘘くさいファッションショーの番組と若者の音楽番組を 放送しておりました。 麻生総理が外務大臣のときに外国の方にも見てもらえる国際放送を 作らなきゃならないと米国で記者会見をしたときに比べれば雲泥の差です。 あの頃はひどかったものねぇ。 どこの国の放送局だか判らなかったものねぇ。 NHKと番組の終わりにテロップが出てくるからああそうかと思うわけだねぇ。 麻生首相の嘆きがいがあって随分よくなりました。 英語がペラペラの男女の方が司会のワールド・ニュースを放送しておりましたが、周りがすごすぎて比べるものがありますとそこまでで、 CNN、DW、各国の国際放送局、御当地の放送局が全力をあげた 放送に月とすっぽん、太平洋にごぼう、アムステルダムチンデリケモンデレキエム。 だったねぇ。英語が上手なだけじゃだめなんだねぇ。 NHKさんの事情が、日本の国情が、テーゼがよくでてるよねぇ。 型だけがあって作法がない。なんのことでしょう。 まぁ、こんなところだろうねぇ。 DW。ドイツの国際放送だけれどすごいよ~ 型もあれば作法もある。 つずきは次回にしましょう ? 見ると 聞くとじゃ大違い 百聞は 一見にしかず 勝負 あった ~~ ♪ | カレンダー
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