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南十字星に口紅を
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ばいざばい
まったくわかんねぇなと思うわけどす。
どこまでがほんとでどれがくっ付けた物か分かんないわけどす。
さらにCGというもので人偽的に作り上げたものなのか、
まったく分からんわけどす。
実写と合成。
実写だけの映像。
CGだけの場面。
まったくわかんねぇなと思うわけどす。

ワイルドスピードという映画をスターチャンネルで観たときにそう思ったわけどす。
イチかバチかのビルとビルの間の空を飛ぶ自動車。
崖から落ちそでなかなか落ちない自動車。
いろいろと、はらはら、あらまぁということがあるわけどす。
事故っちゃって地べたを走っているはずの自動車がでんぐり返って
目の前に突っ込んでくることもあるわけどす。
臨場感溢れる場面どすがどうやってその場面を造ってあるのかが
まったくわかんねぇなと思うわけどす。
事実と想像と技術の総和だと思うわけどすが、
まったくわかんねぇなと思うわけどす。
ただ分かるのはそこに無いものをあると、迫ってきていると
リアリティーのある演技力だと思うわけどす。
演技者と監督さんの一体化だと思うわけどす。
ミリオンダラーの成功への必須条件だと思ったわけどす。
想像の世界を創造してこう思うわけどす。

Animals - House of the Rising Sun


なかなか面白い所で。
真理の事実を探している者と想像の世界を模索している者と
いるわけどす。
もう少し違う人もおますが。
むにゃむにゃというところどす。
フォーカス焦点というところどすが、

人生いろいろ~~
人生それぞれ~~

多様性に同一性論を持ち込むな。
火星は火星なのだ。

人生いろいろ~~
人生それぞれ~~

こう思っとるわけどす。

一元的に行く。
多元的に行く。

えらそうなことは言えませんが。
矛盾の中に真理あり
真理の中に矛盾あり

こう思うのも勝手の勝手どすなぁ。
映画に思う。
事実と想像と技術の総和。

エネルギー不変の法則を
信じるならば。
映画こそ
エネルギー不変の法則である

人生いろいろ~~
人生それぞれ~~


ほな さいなら
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ほーまっと
映画ってのはすげーなぁ。
そう思うわけどす。
なんでもないシーンですごいセリフが出てくくるわけどす。
大見得を切っているシーンではすごいセリフが出てくくるのは
自明の理どすが、なんだよこのセリフは。
これは理解できないけども理解できるわけどす。

スカパースターチャンネルで中世の騎士の物語を観たのどすが
穴倉のような所にこきたない騎士達が入ってくる場面どした。
「金は齢とらないから」
確かにそうではあるのどすがそれはなんなのかということがわからんどす。
だが、深い意味があるのどっしゃろう。
そう思うのだった。

「金は齢とらないから」

それとはまったく違う展開で物語が進んでいくわけどす。

Itzhak Perlman - Beethoven Violin Concerto


監督さん、脚本家さん、クリエーターさんの誰かの深層的な考察なのかは
分からないどすが中世と現代の時代の違いというものが
価値の差という認識差ということを思うわけどす。
国盗り合戦と平和の時代の認識差ということを思うわけどす。

物語の終盤近くにさりげない形で回答というのか将来的な不安定な
というのか未来永劫、絶対ということはないのではないか。
監督さん、脚本家さん、クリエーターさんの誰かの深層的な
考えかたを現しているのではないかと勝手に思うわけどす。

終盤近くでちゃり~んと軽い金属音がするわけどすなぁ。
お金どす。
金貨どす。
金どす。
ゴールドどす。

普遍的な価値のある金属どす。
紙とは違う普遍的な価値のある金属どす。
金どす。
ゴールドどす。

これ以上は、
おのおのがたで考えてくだされぇ。
紙の歴史は数々あるどす。
そう、自分なりに思ったわけどす。

映画っていいどすなぁ。
映画は不滅どす。


ほな さいなら
摂氏と華氏
やはり春だなと思うのである。
ぽつんと一本の木が立っていた。
ちらほらと花を咲かせている。
満開とは言えないが柔らかい淡い花を咲かせているのだ。
この季節の王者となった桜の花である。
その木の傍を通りながら何かを感じるんである。
春が来たのだ。
暖かい春が来たのだ。
桜の木と共に我が服装も変わってきているのだ。
ジャケットに格子のワイシャツ、それにズボン。
いでたちは、着ている物はあまり変わっていないようであるが、
だが、桜の咲く春の近づきと共に変わってきている。
大きくは変わっていないのだがやはり変わってきている。
少しながら明るい色柄となってきている。
これも季節のなせる業なのであろうか。
敏感に生物が感じるのであろうか。
お洒落ということではないが、それなりの格好をしている。
不思議な事だが自分にはこの格好が一番似合うのだと思うと
似合ってくるしまわりもそんなもんだと思うようになるのだった。
これも個性の重要な一つなのであろう。
スタイルという重要な要素であるのだと思うのである。
生きざまと言うほどではないが、気の付いていない生きざまなのであろう。

ぽつんと一本の木の傍に来た時に音が聞こえてきた。
見知らぬ胎動の音が聞こえてこたのだ。

Bee Gees - Saturday Night Fever/Stayin Alive


桜の花と連動するような農器具の音であったのだ。
耕運機の労働する音であった。
ふと、その音のする方向に眼がいったのだ。
綺麗に整地され見るからに肥沃な土地のようである。
それをされに桜の咲く頃と共に作り上げてきている。
地球の胎動と人の営みの季節を感じるのである。
さらに飛ぶのである。
シーズンというものを肌で感じるのであった。

春です。
夏です。
秋です。
冬です。
シーズンです。

地球の胎動と宇宙を思うのである。
それと連動した個のシーズンというものがあるのであろう。

春です。
夏です。
秋です。
冬です。

ぽつんと一本の木の傍に来た時に音が聞こえてきた。
見知らぬ胎動の音が聞こえてこたのだ。
暗いしじまの中で夜空を見るのだ。
満点の星が回りじゅうにあるのだ。
流れ星、それはだれかだ。


探し物は何どすか~
意外と近くにあるんどす~~
ううう~~
ううう~~
あ~あ~~♪♪


ほな さいなら
みらくる
ブンブンブンブン
パッパッララララ

不思議な時代どすなぁ。
安倍総理も日銀も日本の経済をなんとか
上昇させようと奮闘しとるわけどすが、
戦時中のように一枚岩に国民総経済戦に総動員を
かけられないのがの難しいところで
デモクラシーの自在性のない自由性が魅力でもあり
小回りのきかないところでもありますなぁ。
大廻り、遠回りなのがデモクラシーだとすれば
なにが問題で、何が疑問なのかということなんでしょうなぁ。

ブンブンブンブン
パッパッララララ
ブンブンブンブン
問題提起どす。

Rolling Stone - Satisfaction


生産上昇時代から消費上昇時代へと転換してきたのであるが、
やっと、余裕のある時代と向かえたのであるが、
まあ、なかみにはいろいろとあるでしょうとおもうどす。
お金を世間に世の中にぐるぐる回して倍々づくしの拡大消費というのか
浪費というのかどう思うのか人それぞれどすが。
いいじゃないの明日もよけりゃ~~
と思うわけどす。

ブンブンブンブン
パッパッララララ
ブンブンブンブン

中央政府の足を引っ張るというこもあるわけどす。
お金はあるのどすが使えない。
さらに貯めなければならない。
はるか悠久の地へ。
さらば、●●は。
我は行く、さらば、●●。

ブンブンブンブン
パッパッララララ
ブンブンブンブン

消費拡大によってインフレは難しいどすなぁ。

さらば、●●は。
我は行く、さらば、●●。
我は行く、さらば、馬ぐそよ。

ブンブンブンブン
パッパッララララ
ブンブンブンブン

冷静に
ブンブンブンブン
冷徹に
パッパッララララ
冷酷に
ブンブンブンブン

ブンブンブンブン
パッパッララララ
ブンブンブンブン
ブンブンブンブン
からすが種まきゃ
ゾンビが出てくる
あ~あ~臭かっぺ~~~
ブンブン
パッパッララララ
ブンブンブンブン

らばんば!!
ぱらばいららばんば~~♪♪



ほな さいなら
せれなーで~~
時はたえず流れているのだと思うのだった。
過ぎ去った桜の咲く頃をまた迎えるのだ。
またコロたんが齢を一つ加える頃をまた迎えるのだ。
桜の花の咲きみだれる時とともに。
確実に時は流れている。
意識していても、していなくとも確実に時は流れている。
風景も時が流れて変わって来ている。
人が作り上げた風景であったが人の手によってまたも、風景が変わった。
ねぎ、だいこん、トウモロコシ、菜っ葉という風景であったが
まったく変わった風景となってしまったのだ。
整地された土地の上にぽつんぽつんと自動車が止まっているのだ。
有料駐車場となっていたのである。
緑地農地が有料駐車場となっていたのである。
齢の流れか、社会の流れか、時代の流れなのか。

時の中で壮健な身体も時の流れの中で齢を重ねやがてやってくる。
都市農家のご隠居さんとなるのだった。
だが、跡継ぎがいないのであろう。
肥沃な生産緑地が無機質な有料駐車場へと変貌する。
それもつかの間なのであろうか。
やがて、きれいな多数の個人の建物となってしまうのだろうか。

確実に時は流れている。
意識していても、していなくとも確実に時は流れている。


井上陽水- いっそセレナーデ



時の流れは過酷だなぁ、とおもうわけどす。
永遠に続くとおもわれていたものもある時点で有終を向かえてしまう。
だが、形を変えて残っている。
ではあるのどすがどのように形を変えて残っていくのかがわからんどす。
わかったらわかったで人生つまらんのかもしれませんが。
それてしまうどすが、ずのうゲームとしてはおもしろそうどすなぁ。
持てる23区内小規模生産緑地農家のご隠居さんと
持たざる賃金労働者だったご隠居さん。
随分と変わった時代だったと100年後におもうかもなぁ。
副収入の経営努力があったということでしょうが。
それだけ都市から距離が離れた農家は大変だな、とおもうどす。
まあ、よくわからんことどすが、価値観の多様性の中身の変化が需要と供給にも
変化が起きているようにおもうどす。
欲望の多様性でもあるのだ。
魅力への限りない欲望。
欲望という名の美への切符をつかんだのだ。
何がおきているのか、ずのうゲームどす。

きっと セレナーデ~~

何をおもうのか。
何を欲するのか。
何を考えるのか。

きっと セレナーデ~~

パワゲームのこの地球上の現代で
あい しんく
緑の青い地球で
あい しんく
桜の花の咲きみだれる時とともに
またコロたんが齢を一つ重ねる時をまた向かえるのだ。

何をおもうのか。
何を欲するのか。
何を考えるのか。

きっと きっと
セレナーデ~~

きっと セレナーデ~~♪♪



ほな さいなら
いっつしょうたいむ
歩いている。
深く何かを考えて歩いているわけではない。
むしろ何も考えていないことのほうが多い。
心配事も比較的に少ない。
楽天的な性格が幸いしているのだろうと思うが、
だが耳と眼には集中している。
一億総王様、王子様、女王様、王女様化したように
思える町行く人々が最大多数となっている疑似市民に
余計なトラブルに巻き込まれないように耳と眼にかなの
神経は集中しているのだ。
かなりプレッシャーとストレスのかかる社会では
やむおえないのかもしれない。
トウキョウだよおばちゃんおじちゃんねちゃんにいちゃんテレビ都会人化が
進んできているのであるかもしれない。
いや、もはやテレビ都会人化が完成されたのかもしれないのだ。
かつて暖かい現地の方言が教科書によって淘汰されてようにテレビによって
てやんでぇべらぼうめも淘汰されました。
ぬしさんもわちきでありざんしょそうでありんすも淘汰されました。
芸言葉ととしは博物館に残っておます。
テレビのにっぽんのトウキョウ化に果たした役割は大きかったのだ。
経済トウキョウ化に果たした役割は大きかったのだ。
だが、もう一つ別な顔を持っているのだ。
政治都市東京という顔を持っているのだ。
どうだろうか、ということどすが政治都市東京というその側面では
うまくいっているのではないだろうか。
なぜかということどすが、全くと言っていいほど中央政治のプレッシャーを
感じないのである。
おしかりをいたきそうどうどすけれども、
言っていいのかどうかとということどすがアナーキーと言えるほどの中央政治どす。
都民にとってはとてもいいことどす。
これも言っていいのかどうかとということどすが、新聞、テレビ、ネットを観なければ
誰が総理か、日銀総裁か全くわからんどす。
ましてやなんとか大臣などわからんどす。
財務大臣はだれどすか。
わからんどす。
そんなところがトウキョウどす。
重さを感じない政府。
これが一番いいんじゃないどすか。
肩もこりませんしね。
なんとか食えていけそうだ、もしかしたらジャンプもできて大金もつかめそうだ、
既存のレールに乗ることはかなり難しいが。うまくいけば。
これが魅力じゃないですか。
にっぽんドリームどす。
トウキョウドリームどす。


にっぽんのなかの外国。
トウキョウどす。
にっぽんのなかの外国。
オオザカどす。
にっぽんのなかの外国。
キョウトどす。

Eric Clapton - Change The World


以前に他県から修学旅行で来た高校生の生徒と話たのですが、
うちの県庁所在地の中心部とトウキョウは変わらない。
だが、大きく違う所がある。
どこまで行っても県庁所在地の中心部。
続く続くよ我が県庁所在地の中心地のトウキョウ。
どこまで行っても我が県庁所在地の中心地のトウキョウ。
このでかさに驚いた。

テレビでは観えない東京をみたのである。
東京ネイティブアパッチと同じように
彼は慎重な王様、王子様、女王様、王女様になることだろう。

経済という観点からからみると住宅の高層化、便利さ、それだけによって
23区の一部もかつては郊外という概念がら大都市の一部に組み込まれた
のであるが魅力という抽象的な人間の芸術的能力を満たさないと
ただトウキョウ23区の内というだけではアパッパッの現金的に不人気で沈没。
こう思うのであった。
ちょうどその前を通りかかった。

いかにして徒歩10分から20分を魅力的にできるのか。
面白くなってきた東京地方政治である。

ワシントン
ニューヨーク
カリフォルニア
これがアメリカのなかの外国と呼ばれる所どす。

にっぽんのなかの外国。
トウキョウどす。
にっぽんのなかの外国。
オオザカどす。
にっぽんのなかの外国。
キョウトどす。



ほな さいなら
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コロたん
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