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南十字星に口紅を
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オブジェクション
アツ、あつ、暑つ。
クーラーより扇風機の優しい風が欲しい。 あららら、おっこてるよ、捨ててあるよ。 随分と綺麗で新しそうで拾って持っていきたい ところどすが、紙が貼ってあるよ。 有料粗大ごみのシールが貼ってあるよ。 あれ、これも新しいねぇ。 あらら、こちらもねぇ。 空気清浄器、サーキュレータもったいないねぇ。 まだこれから大活躍する三種の神器が粗大ごみとはねぇ。 セットで置いて行くんどすなぁ。 ひでぇ話だがもったいないねぇ。 余計な買い物をさせられた。 これでこのマンションはあれだ。 あれがあれしてあれがいるのだ。 くわばらくわばら。 Cream - Sunshine of your love よくこの辺はこれを目にするわけどす。 あるものに対処する為に三種の神器を使ってみるわけどすが、 効果はあると思うのどすが補給と連続性ではまあということどす。 これだけではまにあわないんどすなぁ。 マンションではもう一ついるわけどす。 それはまぁまあということで。 どうするかということどすが、やりたい放題やってんだから お金は使わない、そこに落とさないということなんどすなぁ。 なんにもしないんですねぇ。 きゅっ、きゅっ、ぴっ、ぴっ。 交通●所の名ばかり閑静な住宅地。 引っ越しが目につきるほど多いどすなぁ。 もうすぐ貧助さん乏子さんのパラダイス。 みえみえの所となっているようどす。 なんにもしないんですねぇ。 ふぁっきんファッキンふぁっキンなぁ~~ みえみえのトライアングルどして 三角形も台形にみえてくるどすなぁ。 なんにもしないんですねぇ。 金がもったいネーゼ。 誰が呼んだか交通●区 誰が名付けた交●便区 もうすぐ貧助さん乏子さんのパラダイス。 みえみえのトライアングル ふぁっきんファッキンふぁっキンなぁ~~ トライアングルどす。 ふぁっきんファッキンふぁっキンなぁ~~ くわばらくわばら もうすぐ貧助さん乏子さんのパラダイス。 荘園世界はなんにもしないんですねぇ。 トライアングルどす。 ふぁっきんファッキンふぁっキンなぁ~~ ほな さいなら PR
うめぇうめぇ
おもしろいなぁ、と思うわけどす。
何がほんとで何が嘘なのか。 おもしろいなぁ、と思うわけどす。 ある映画を観たわけどす。 ニッポン人ならほとんどの人がその名を知らない 人はいない、そういうお人どす。 アイシャルリターンこう言えばお分かりだと思うどす。 アジア通のかなりコミ二ストに近いフリーダム主義の お人だとおみうけしたどす。 映画どすから、小田原ちょうちんぶら下げて おさるのかごやだほいさっさ。 ええとこどりのちょうちん映画でなんとも言えませんが。 ちょうちん映画といえどもすごいどす。 固有名詞が出てくるわけどす。 俺が頼んだわけじゃない、俺が言ったわけじゃない。 頼まれたからやったんだ。 うめぇうめぇ 自分の望む方向に相手を向けて行く。 うめぇうめぇ。 お分かりでしょうが。 マッカーサーという映画どす。 うめぇうめぇづくしの人で、 俺の顔を見ろ俺がデモクラシー RACHMANINOFF-RHAPSODY うめぇうめぇ。 戦後初代総理の嘆願によって戦争放棄をテーゼとする。 俺の顔を見ろ俺がデモクラシイだ。 うめぇうめぇ。 俺が強引に行かなくとも必ず訪ねてくる。 心優しい生神様だから。 うめぇうめぇ。 やはりやってきた。 訪ねてきた。 これで逆転だ。 うめぇうめぇ。 これで万能の神様はこの地にはいなくなった。 うめぇうめぇ。 まあ、どこまでほんとうなのか。 まあということどすが、政略的にはほんとう。 そう思うのが順当どすなぁ。 シーザーも落とせない、アレクサンダー大王も落とせない、 ジンギスカンも打ち破れないという壁があるということも事実どすなぁ。 回る回るよ地球は回る~~ 回る回るよ地球も回る~~ ほな さいなら
夢の中
歩いていたのである。
家の前で足が止まったのである。 ある古ぼけた家の前で声が聞こえてきたように 思ったのである。 偉大な俳句師の声が聞こえてきたように思えたのだ。 松尾芭蕉といえば嘘になるがそのように思ったのだった。 だが、あの有名な句も現代に脈々と流れているのだ。 そう確信するのである。 家主とその家族のいなくなった古ぼけた家の前でそう思ったのだ。 喜びも、悲しみもこの家で共にして、そして時が過ぎやがて その時が止まった。 やがて時の過ぎない永遠の時が流れてくるのであった。 時の無い無限の時が流れてくるのである。 夏草やつわものどもの夢のあと Eagles - Take it easy やがて取り壊されて新しいい建物が建って行くのでしょうが 新しい連続性のある物語と夢が形成されてゆくのであるが だが、そこにはやはり絶えず付きまとうのである。 どんな人にも付きまとうのであった。 夏草やつわものどもの夢のあと 虚無的なものの考えをしない時代に時代と共に生きている人には解る。 私は生きる、私の命だ。 家族も生きる、私と共の命だ。 人も生きる、同じ尊い命だ。 春花や企業戦士の夢の中 松尾芭蕉さんの先見性が読み取れるところどす。 短い句に込められた先見性が読み取れるところどす。 平和ボケ こういう概念か、思い込みかわかりませんが、 どうなんでしょうかと思うわけどす。 平和ボケなんて言葉は企業戦士は夢の夢。 日々の生活に追われている日常戦士にも夢の夢。 荘園世界の日常風景ではないのかと思うわけどす。 平和ボケなんぞしてられる暇はねぇ。 これが実相なんだとおもうわけどすなぁ。 難しい批判どすが、これが実相なんだとおもうわけどすなぁ。 平和ボケなんぞしてられる暇はねぇ。 夏草やつわものどもの夢のあと 春花や企業戦士の夢の中 平和ボケなんぞしてられる暇はねぇ。 ほな さいなら
がらがら蛇
いたって冷静に。
軽率な判断はしない。 適切に、てきせつに。 こういう時の中に身を置いている時がままあるわけどす。 たとえ周りが騒がしかろうがおだやかな世界にいるわけどす。 クールな世界にいるわけどす。 あるリズムの世界にいるわけどす。 必ずおとずれるリズムの中にいるわけどす。 頭の中に絶えず音楽が聞こえているのだ。 Horace Silver - Song for My Father 夜も更け、何事もないようにと願うのであるが、 魔の時間というものがあるように思うのだが やはりやって来た。 何も思わない、何も考えない、真空の世界へ向かうのである。 別にどうのこうのということではないどすが、そこにはそこの 宇宙というものあるわけどすなぁ。 そこで最善の手を尽くすわけどす。 余計なこと言いませんが、方法論というものはいっぱいあるわけどして。 どれを選択するかということに尽きるわけどす。 えらそうなこといえませんけどねぇ。 これだけは確実に言えるとおもうんどす。 強力な奥の手を用意してある。 これが、これがということなんどすなぁ。 サイドワインダー。 うじむしにも負けない、ガラガラ蛇どす。 Lee Morgan - The Sidewinder 天敵、難敵、マングースとの戦いになるわけどす。 ここまで持ち込めればもうだいじょうぶどす。 そんなもんどす。 勝てないが 負けはない。 そんなもんどす。 広い宇宙の4畳半~~ われ観たり 広い宇宙の6畳~~ ♪♪ ほな さいなら
ぶらっくほーる
なかなか素晴らしい番組を観ました。
NHK BSの題名の解らない番組どした。 NHKさんが悪いのではないどす。 途中から観てちょこちょこ呼ばれて題名の所は見逃して しまったどす。終わりも別の所にいて、戻って来た時には 残念なことにもう番組はとうに終わっていました。 NHK BSさんはとても斬新な番組でなんといってよい 番組なのか分からない。 ドキュメンタリーなのでしょうがそういったジャンルでよいのかに 迷う番組でした。 過去と共に進行形の番組のようどした。 言わしていただければ、番組の名もなき出演者がこのドキュメンタリーを 制作しているように思いました。 The Phantom Of The Opera 2014年でしたか場所はアメリカのどこか、忙しい時でちょこちょこ 呼ばれるんで、まあ覚えていないということどす。 調べればすぐ分かりますが記憶に残すという為にはもう一度脳みそが 観て刻み込む、そういうことどす。 2014年に起きた黒人大暴動についての検証的な番組どした。 それをその町の居住者、生活者の眼を通して語ってもらう番組どした。 差別という人類史上の耐えがたい難題ともう一つ偏見という万華鏡のような 複雑な奇妙奇天烈なものも存在しておるわけどすなぁ。 さあここでどす。 差別がある。某国ではカラードに差別がある。 2014年に起きた黒人大暴動の真相に市民の眼と実態から軽く暴いて行く 番組どした。 2014年に起きた黒人大暴動の発端はリーマンショックにあるのであった。 税収の減った市がなんとか税収のを上げようと最悪の手が黒人大暴動となって 跳ね返ってきたのだった。 かつてのような人種差別などほとんどなくなったところに、偏見という潜在意識に 自らに火をつけて狩りを行った結果が2014年に起きた黒人大暴動という 真相どした。 市の切実な税収増の要請に警察が罰金、罰金、罰金、黒人をターゲットにした むちゃな取り締まりを行った。 その怒りが2014年に起きた黒人大暴動となった。 それが真相のようどす。 市民の語る真相のようどした。 なくなったはずの差別が偏見を利用してさらなる不当な差別を生み出している。 市民の白人も黒人もカラードもいつわらざる感想のようどした。 奇妙奇天烈なやっかいなものが現代人類にはあるのだなぁ、 そうおもうどす。 洗練されたいい番組どした。 ぜひ、再放送をしていただきたいものどす。 何度でも時を少し置いて放送をしていただきたいものどす。 奇妙奇天烈なやっかいなものが現代人類にはあるのだなぁ、 そうおもうどす。 ほな さいなら
びあふれいど
化け物屋敷というものがある、
といえば信じるだろうか。 異次元の世界なのか超常現象なのか あるいは気のせいなのか、だがその中にいるのである。 何度か来ているのであるがやはり化け物屋敷であり 恐怖屋敷であるのだ。 この中で何が起きているのかオカルト的なものは排除して 実証的な推定的なことだけでいくのである。 解らないということではなくこれしかないというところから 入っていくのである。 不可解というところから出発して現象を見て聞いて終点へと 導かれていくのである。 よく見ろ、よく聞け、恐れるな。 こつどす。 Bobby Vinton - Mr. Lonely . さあ、化け物屋敷に入ってみましょう。 ただの家である。 やがて妙な音がしてくる。 音は聞こえないのであるが振動として体が聞こえるのである。 そのうちに変な臭いがしてくるのである。 化け物が活動し始めたのであった。 モヤモヤと家の中がけむりはじめ視界が悪くなり とても汚い不潔な家へと変わってゆくのである。 灰色の室内景色へと状況が変化するのである。 やがて恐怖の夜を迎えるが真夜中になるとさらに 状況は悪化するどす。 ドン、ド~ン、ごにょごにょと床が鳴るのであったのだ。 信じられないことであるがそうなのである。 オカルトの世界へと誘われるのだがそうはならないのが 実証世界。 さらに、壁から話し声がしてくるのである。 叫び声がしてくるのである、恐怖の夜であるのだ。 呪われた夜になるのである。 ある程度見当をつけていて恐る恐るそこに行くのである。 やはりそうであった。 恐怖を超えた実証主義の勝利であったのだ。 オカルトの世界の化け物屋敷ではないのであったのだ。 誰がしかけたのか。 じっと原因のところを見るのである。 我叫ぶ!! 欠陥!欠陥!!、欠陥!!! ぽっちゃん便所万歳!!!!!!!! 垂れ流し万歳!!!!!!!! ほぼ分かった。 恐れを知らない子供の世界が オカルトの世界へと誘われるのだがそうはならないのが 実証世界。 今晩はこのへんで 恐れを知らない子供の世界が オカルトの世界へと誘われるのだがそうはならないのが 実証世界。 ほな さいなら | カレンダー
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コロたん
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